2009年7月20日 (月)

ところかわれば・・・

まあ、見てちょ!(笑)

 

 

『嫌がらせで悪霊を告訴』

 

 

いんや~ 今の日本じゃ考えられないですよね~!

 

う~ん・・・ あちらの国では法治国家といえどもまだまだ人治国家、人情というか人の心に基づいて裁きが行われてるということでしょうか

 

いわば『大岡裁き』(笑)

 

もちろん、膨大な数の案件がある現代日本では、一定の基準=法律に照らし合わせて処理ていかなければサバききれないのが現実でしょう ケースバイケースでいちいち情を挟んでいたら全く処理しきれません

 

その結果、「法律ではこう決まっているから」と裁かれても「納得できない」というケースが増え、結局控訴だなんだと却って時間も費用もかかる結果となっている気がします

 

今回の「陪審員制度」はそうした点を踏まえ、「国民の一般常識の目線から見た判断」を加味するという点で、オイラはやはり良い制度だと思います

 

「自分にはそんな責任重大な判断はできない」とかそんなプレッシャーは感じる必要はないと思います いつも通りの「井戸端会議の中の会話」でいいんだと思います

 

 

 

それにしても

 

サウジアラビアでは、霊はすぐそばに「実在」する、いわば人間と対等な「実在」なのでしょう

 

かつて日本にも、妖怪やお化けが身近にいた時代がありました

 

今、かれらはどこへいってしまったのでしょう・・・?

 

 

もぐもぐ( ̄~; ̄)♪おいしヒよ♪

 

 

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2009年7月16日 (木)

・・・あ・つ・い~~(@0@;!!・・・(ノ_ _)ノドテッ!

ちぃいいいいい~~っ><;!!

 

 

 

毎日をいかがおすごしでしょうか

 

こんにちは 歩く着グルミよっちゃんです

 

昨夜も深夜スーパーで何もないと思ってガラスに突っ込んで目から火が出た、歩く近所迷惑よっちゃんです

 

 

こーあちーと、なーんもする気がおきましぇ~~ん><;!

 

どのみち世の中不景気なんで、そーアクセクせんでも、どーせ仕事ねーしー!・・・と開き直っております~(^^;!(笑)

 

 

 

こんなときゃ休むに限る♪!

 

日本もこれから温暖化で亜熱帯気候に移行していくんですから、夏はバカンスを一カ月くらいとりましょ~(0^_’)b♪!!

 

そーすりゃ、夏のオフィス街も電力使わず、ECOにもなるし、ヒートアイランド現象も抑制され、温暖化対策にもなります!

 

 

どーですみなさん!

 

 

い~~いマニフェストでしょ!?(爆)

 

 

 

今回の衆議院総選挙、このマニフェストをもって、よっちゃんが出馬かっ(@0@;!!??

  

 

なんでやねん!(*ー”ー)ノ☆(ノ_ _)ノゴンッ!

 

アツサデノウミソトケタカァ~ッ!!ヽ(#゜Д゜)ノ┌┛Σ(ノ@Д@)ノ<ひげっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あちぃいいいい~~っ(≧△≦)”!!!

 

 

もぐもぐ( ̄~; ̄)♪よっちゃんレシピ♪

 

 

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2008年5月 8日 (木)

忘れてはいけない 

今、この瞬間にも

 

命が消えようとしている人々がいることを

 

飢えに苦しみ、死が訪れた人々がいることを

 

「なぜ私だけが」と言いたくなるような理不尽な暴力で、殺されている人々がいることを

 

 

 

全身、己が身を焼き、理不尽な暴力に抗議しながら、炎の中、毅然として燃え尽きていった僧侶

 

『あなたはそんな強い強い心を持てますか?』

 

 

苦しみは人によって千差万別

 

それに重いも軽いもない

 

当事者にとっては、それこそ命にかかわることだってある

 

 

だけどそんなとき

 

少し考えてみて

 

『今この瞬間にも、理不尽な仕打ちで消されていってる数多くの命がある きっと彼らはこう叫んで死んでいったろう 「もっと生きたい・・・!!」と・・・』

 

そう、苦しむってことは、『まだ生きたい』から苦しいんだ

 

だから多いに苦しみなさい そして生き抜くすべを考えて

 

決して苦しみから逃げて楽になろうとしたらダメだよ

 

オイラのようになったらだめだよ

 

生きる苦しみと戦い抜くこと

 

それが魂の修行だから 人生の修行だから

 

 

 

 

 

 

*この動画は、その内容があまりにも痛々しい為、非公開となりました

 

真実から目をそらさないで!コチラからどうぞ 

 

 

 

食べられることに感謝・・・(-人-)!!

 

 

働けることに「ありがとう」(*∩_∩*)

 

 

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2007年9月12日 (水)

緊急!安部総理辞任><!!

いきなり!!

 

というか

 

とうとう!!

 

安部総理辞任っ>。<!!

ただいま緊急会見中であります

 

ご本人によると、「私がこの職責いることが、私の公約を果たすことの妨げになるならば、むしろそれを達成するためにも職を辞した法がいいのではないかと思った」とのこと

 

決断の直接のキッカケは民主党・小沢代表との党首会談を拒否されたこと

 

いうまでもなくテロ特措法の期限延長が当面の問題であったが、この拒否によって打つ手がなくなったということのようだ

 

このまま国会決議となれば、当然参議院で否決され差し戻しされるだろう 衆議院で再可決するには三分の二以上の賛成が必要である 当然与党内のコンセンサスの統一が前提条件となる

 

しかし今の与党内では、各大臣の金銭問題等で、安部総理に対する厳しい批判が飛び交ってるのは事実 意思の統一を図るのも容易ではない これでは衆議院で再可決を勝ち得るのも難しかろう かなりの駆け引きや貸し借りが与党内で発生し、今後の運営に支障をきたすことにもなりかねない

 

であるならば、今のうちに辞職し、新首相を選んだ後内閣総辞職を経て、与党内・自民党内をあらためて一枚岩にすべし、それしか勝つ方法はない、と踏んだのだろう

 

もちろん「なぜこの時期か?」という不信感はぬぐえないし、記者からの質問もその点に言及していた けだし当然だろう 「それならば参議院での大敗のときに辞めるべきだった」それもまた一理あると思う

 

ただ、参院選直後は安部総理もまだまだ意欲十分であったはずだ 「職責を全うするのが責任をとること」とも言っていた 総理の座にしがみつく詭弁だ、との意見もあろうが、私としては、やはりある程度は「やりとげる」ことが、ウマクいかなかったらすぐに「責任とって辞任」という態度よりも、はるかに「責任ある態度」のように思える

 

おそらく「想定外」だったのは、次々と新内閣の大臣達の金銭問題が発覚し、自殺者まででる騒ぎが身内から起こったこと それ以前にもいろいろな失言問題で頭悩まされていたであろうが、この一連の騒ぎで、与党内からも「責任」を問う声が一気に沸きあがり、「求心力」なんてどっかに吹っ飛んでしまった

 

最後の頼みの綱の党首会談もけっちんくらってしまった 万事休す、である

 

ならば、特措法の延長はじめ、今後自民党が法案を通していくためには、自分ではなく、もっと与党をまとめあげられる人に交代すべき、という考えは、もっと評価されてもいいのではないだろうか

 

まあ、ホンネは「もう疲れちゃった」ってとこなんでしょうけどね そりゃ、あれだけ次から次へと身内から足引っ張るようなことされたらなあ・・・!

 

「このタイミングで辞めるのは無責任の極み」とか野党側から批判が噴出しているようですが・・・ 批判されてる政治家のみなさん、あなたが総理だったらできますか?ギリギリまでがんばれますか?「責任とる」とか言って、都合悪くなったらさっさと辞めたりしませんか?違うとおっしゃるなら、その違う姿を国民に見せてくださいね

 

「政治家なんかみんな同じ」なんてヒネた考えもってる国民もたくさんいると思います そう思うようになったのは、全て政治家さん自身の責任です そのなかで「改革路線」を謳いあげ、実際強引ともいえるやり方で、身内に反発買ってさえも道を貫いたからこそ、前総理の小泉さんはあれだけ国民の支持を得たのです 個人的には、その路線を踏襲している安部さんの辞任はちょっと残念です 安部さんに対する批判には、もっともだと思える点も多々ありますが・・・

 

安部さんを批判されてる政治家の方々には、さらに国民が納得するような改革を望みたいと思います 

 

それにしても・・・最近のドタバタ政治劇を観てると・・・誰か「安部潰し」を仕掛けたヤツがいるんじゃないの!?

*前回の例がありますので、コメントは今回受け付けいたしません 心無い輩に対するやむをえない処置とご承諾くださいm(_ _)m

 

 

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2006年9月24日 (日)

おはようございます(^-^)!!

昨夜も夜中12時過ぎに帰宅し、そのまま寝込んでしまったよっちゃんでえす(^^;!!

みなさん、いつもいつもたくさんのコメントありがとうございます(*^-^*)/♪!!

ほんとはすぐにお返事書きたいのですが、月末に向けての、しかも連休となると、引越しが多く、それに伴ってオイラのクリーニングも大忙しになるという・・・今日も10時スタートの12台(!!)時間にして、およそ18~20時間くらいでしょうか・・・(;_:)!!!

おそらく帰宅は朝4時ころですね それからみなさんにご返事書いて、更新もする所存であります(^-^)>!!

さてそれではそろそろ出発します!!

いってきまあああっす0(*^0^*)/♪=3=3=3!!!

 

あ、

 

そうそう

 

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ヨロシクね(0^_')b!!!(笑)

 

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2006年7月 9日 (日)

みなさまへのお詫び(_ _)

前回、前々回の記事について、忌憚のないご意見をありがとうございました(_ _)

本日残りのコメントに対し返事を書こうとしてたところ、数々の誹謗・中傷のカキコミが突如おこなわれました。

内容についてはバカにしたり蔑んだり・・・といった、おそらくご想像通りの、議論以前のものと受け止めました。

もちろん、こういった論については、百人百様の意見があり、だからこそ議論する、情報交換することがとても大事だと思っておりましたが、そういう認識を持ってない方のほうがはるかに多いのだと気づかされました。

「お前にいわれなくてもわかっているわ!!」「何いばってんだ」「バカじゃねえの!?」「しったかぶり」・・・正直落胆しました。
きっとこのカキコミをされたのは、たいそう立派で聡明な方々なのでありましょう・・・!!

よって申し訳ありませんが、この2記事については急遽コメント及びTBを受付停止とし、今後この件についての応答はこちらからも一切しないことと決めさせていただきました。

真面目に向き合ってご意見を書き込みしていただいた方々には、たいそうお腹立ちのこととは思いますが、なにとぞ今の心境をご推察くださいますようお願い申し上げます。

しばらくは更新する気力も萎えそうです・・・

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2006年7月 7日 (金)

えっと・・・前の続き(^^;!

 おはようございまあす(^0^)!!

 さて、前回の北朝鮮のテポドン発射のお話について、みなさまよりたくさんのコメント・ご意見を賜りまして、まことにありがとうございました(_ _)ペコリ♪

 そのなかで、「日本が軍隊を持ってないのは東アジアの安心感に繋がってる」と言うご意見がありました。オイラが「『我が国は軍隊を持ちません!』なんて机上の空論は今の世界情勢の中では何の役にも立たない」といったことに対して「それも単純思考では?」とのことでした。

 まず初めに誤解なきよう申し上げておきますが、オイラは「軍隊を持たない」という理念が間違ってるといってるのではありません。それは確かに崇高な立派な理念です。世界中がそうなったら、どんなに素晴らしいことでしょう!!
 しかしながら、現実はそうではありません。前回も書きましたように、「今この瞬間にも戦争という殺し合いが行われている」のです!
 オイラが言いたいのは、理想も結構ですが、目の前の現実を直視しなければいけないということです。理想だけでは現実を生き抜くことはできません。

 「おれは丸腰だ、撃たないでくれえ!!」そう言ってあなたは手をあげます。それを見てニヤニヤしている強盗たち。それでどうなります?撃たれませんか?結局バンバンバン!!と撃ち殺されて、金から何から奪い取られて、強盗たちが立ち去った後にはただ屍だけが残る・・・西部劇でよくあるお決まりの場面ですね。これが現実です。丸腰でいる方がバカなのです。それでもいい、オレは理想を貫きとおす!という方はどうぞ撃ち殺されてください。オイラはイヤです!!何で武器がないばっかりに殺されなきゃならないんです?
 日本人全員が高邁な理想に殉じて死んでいくというなら話は別ですが・・・

 あなたは黙って殺されていきますか?

 前回書いたこともう一度思い起こしてください。
 「オレは暴力がキライだ。だから暴力は振るわないし、武器ももたない」そういってるあなたの家に包丁を持った強盗が押し入りました。あなたはどうしますか・・・?
 家族を守るために戦いませんか?でも素手で包丁に勝てますか?「せめて同じ包丁でもあったら・・・!」そう思いませんか?
 それともあなたは理想を貫いて喜んで殺されますか?家族は「死にたくない!助けてくれえ!!」と叫んでいるのに・・・!!

 「東アジアの安心感に繋がっている」とのことですが・・・

 これもハッキリ言いましょう

 そんなもんアタリマエだあっ(`‐´)!!!

 近隣にある経済大国ニッポン、立派な自衛隊という名の軍隊を持ってます。

 ・・・けれど、「自衛隊は軍隊ではありません!!」「戦場には行きません!!」

 そうだソウダ!!その方がいい(^0^)/♪!!

 ・・・当たり前ですよね?そりゃそっちの方がいいですよね?

 では逆に東アジア諸国に聞きます。

 もし本当に北朝鮮がテポドンを撃ち込んできたら・・・

 あなたの国は助けてくれますか!?代わりに戦ってくれますか!?

 ・・・それとも・・・

 あなたの国には一切軍備がないのですか!?

 ・・・答えは聞くまでもありませんね。誰も助けてはくれません!!アメリカしか・・・!!

 だからこそ集団的自衛権を認めることが必要なのです。

 自分ひとりで身を守ることもできないくせに「東アジアの安心感に繋がる」から「軍隊を持たない」・・・ バカバカしい話ですよね。助けてもくれないのに・・・

 「今の世界情勢の中では何の役にも立たない」と言ったことが「単純思考では?」とのご意見について・・・

 まあ、おおまかなことは今回書いたとおりですが・・・

 逆に聞きます。

 「自衛隊は軍隊ではない」「だから戦闘地域には行けない」・・・そういってる日本が世界からどのように思われてるか、考えたことはありますか・・・!?

 世界という村では各国という村人たちが協力しあいながら暮らしています。
 その世界村に、あるとき大地震が起きました!山は崩れ、道路は陥没し、いつまた山崩れが村を襲うかわかりません!村人たちは一致団結して動きはじめます!山崩れを防ぐために杭を打ちネットを張り、架設道路を作り、橋を作り直し・・・みな必死になって働いています。
 ところが日ノ本君だけは手伝おうとしません。
 「オイ、みんな一所懸命働いてるんだ、日ノ本君も手伝えよ!」
 しかし日ノ本君は言いました。
 「いや、危ないことはしちゃいけないって言われてるから、ボクは手伝わないよ。その代  わりみんな疲れてお腹も空くだろうから、これでみんな御飯でも食べてよ。」
 そう言って、大枚10万円を渡してきました。そしてそのまま、手伝うことなく帰ってしまいました・・・。

 さて、日ノ本君はみんなにどう思われますか?「ああ、お金をくれてありがとう」って感謝されるでしょうか・・・?

 もうお解かりですね?お金はたしかにみんなの御飯代になりました。にもかかわらず、
 「チェッ、何だあのヤロウ、金さえはらえばいいと思ってやがる・・・(`‐´)!!!」

 間違いなく総スカンですね

 これが日本の姿なんです・・・!!!

 だからこそ、これだけ発展途上国のみならず先進国にも多大な経済的援助・貢献をしているにもかかわらず、「エコノミック・アニマル」呼ばわりされたりするんです・・・!!!

 「何にもしないくせに金だけは稼いで持ってやがる、出させろ出させろタカってやれ・・・!!」

 悲しいですね・・・(;_:)!!!

 考えてみてください。日本が世界村の中で楽しく暮らしていくためにはどうしたらいいのかを・・・!!!

 次こそ3分間クッキングですからねっ(^^;!! 

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2006年7月 6日 (木)

オイオイオイオイ~っ(@0@)!!

 えらいこっちゃえらいこちゃ~っ!!!

 ホントは今日は「よっちゃんの3分間クッキング~その②」を書くつもりだったんですが、

 テポドン発射しやがったあああああっ(@0@;!!!!!

 ってことで急遽話題変更!!になりやした!

 最近ニュースを全く見ないオイラ、ついさっきテレビで見てビックリ!!

 そりゃね、なにやらテポドンの発射準備しているらしいってことは知ってましたよ。
 でもね、こんなに早く撃つ事はあるまい、っていうか、デモンストレーションで終わるだろ うって思ってました。

 テレビでも評論家の方が、「北朝鮮は今深刻な食糧難・資源不足に陥っている。狙いは経済制裁の解除だろうが、世界のリーダーたるアメリカが、そんなことで緩めるわけがない。かえって制裁・警戒が厳しくなるだろう。それでもあえてこうした行動にでるのは、それしかもう交渉手段がない、最後の切り札を出したというところだろう。それほど深刻なのだろう。」とおっしゃっていましたが、これはまさにそのものズバリ!!だったのでしょう。

 当然アメリカは行動を起こしました。ロシアも反応を示しました。例えデモンストレーションだとしても、近海にミサイル撃ち込まれた当事国日本としても、入港禁止の措置は当然、いやまだ緩い措置といえるでしょう。

 これからどういう展開になっていくかわかりませんが、日本としては同盟国アメリカと軍事行動を一にし、自衛隊を動かし何らかの軍事的貢献をしていかねばならなくなるのは必定です。

 ただオイラが心配するのは、国内で「自衛隊を動かすのは違法だ」とか「軍国主義の復活だ」などとマヌケな議論に終始するのではないか・・・ということ。

 はっきり言います

 平和ボケもたいがいにせいいいっ(`‐´)!!!

 あのね、今の状況わかってんの!?
 日本に向けてミサイル発射されたんだよ!?

 「私は武器を持たないし、暴力はキライだから振るいません。」そう言って鍵もかけずに寝ます?鍵かけますよね!?そういってて強盗が押し入って来たらどうします?家族を守って戦いますよね!?暴力だって振るいますよね!?それとも「私は暴力は振るいませんから」って家族が殺されてるのを黙って見てますか・・・!!??

 世の中には強盗もいます。麻薬を売り歩くヤツもいます、人殺しだっています。そういう悪人を取り締まるために警察があります。世界でいえば国連軍が警察で、国連加盟各国の軍隊が各地域を守る県警です。

 そりゃね、一斉に世界中の軍隊と核がなくなって平和になるなら、こんないいことはありません。
 しかし残念ながら、それは現実的ではないし理想論にしかすぎません。今この瞬間にも、世界のどこかで戦争という殺し合いが行われているのです・・・!!

 世界にはいろんな国があります。大きい国も小さな弱小国もあります。自国のことだけで精一杯の国だってあるんです。ですが、だからといって何をやってもいいというわけにはいきません。だから難しい。世界平和って本当に難しい・・・!!!

 ただひとつわかっているのは、「わが国は軍隊を持ちません!」なんて机上の空論は今の世界情勢のなかでは何の役にも立たない、それどころか世界平和に何の寄与もしていないとしか思われてないこと。日本がこれほど国連や発展途上国に莫大な経済支援をしていながら、なぜ尊敬を集めることがないのか、もう一度よく考えてみるべきではないでしょうか・・・!!

 ・・・おおおおおおっ!?ジダンやったああああっ(@0@;!!!!!ゴォオオオオオオル!!!!!!

 ・・・オイラもしっかり平和ボケだ・・・f ^^ ;

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このやろ~~っ(`‐´)!!!

 おおおおおおおっ!!!かあ~~~~っ!!!

 アップした記事が全部おちやがったああああああ~っ(`‐´)=3!!!

 というわけで、もう一度書きなおさなかんので、みなさま、も少し待ってくだされ(;_:)!!

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